銀座のレンタルオフィス・バーチャルオフィスならウィズスクエア

ウィズスクエア銀座

社会課題解決型レンタルオフィス
ウィズスクエアの特徴

『ウィズスクエア』は

有限会社トラストが運営するレンタルオフィスです。

私たちは、「孤独」「貧困」「女性」「子ども」における

社会課題の解決のために”ビジネス”を行っています。

孤独・孤立

内閣府でも、真剣に取組みをはじめた「孤独・孤立」 の問題は、新型コロナウイルス感染症の流行が長期化 する中で、より一層深刻さを増しています。 内閣府が行った全国調査(2022年4月8日発表)によると 孤独感が「しばしばある・常にある」との回答が4.5%、 「時々ある」が14.5%、「たまにある」が17.4%と約4割 の人が社会的な孤独について回答していますが、、 実態はもっと深刻な状況なのではないでしょうか。 本人が望んでいない「孤独」や「孤立」は心身や健康を 害するだけでなく、トラブルや事故の元となって、より 多くの問題へ発展したり、貧困にも繋がります。

私たちは、 単なるオフィス(場所)の提供ではなく、居場所創りや ”コミュニティ”という継続的な関係性の中で信頼関係を 築き、「孤独・孤立」の問題解決を目指しています。

困窮

「困窮」というと、多くの人にとっては、 あまり実感がわかない言葉だと思いますが それは、日本において「貧困」であると 発信することは非常に勇気がいることであり そういう社会背景があるからです。 「貧困」を乗り越えるためには、 本人の問題だけでなく、孤立しない仕組みと 具体的な経済活動における支援が必要です。 私たちは、行政サービスに頼るだけでなく、 心の拠り所となるような「コミュニティ」や 「仕事を創る力」を養う事が重要だと考えています。

雇われるのを待つだけでなく、仕事を創る。

起業に必要なナレッジ共有やスキルアップ ができる『レンタルオフィス』を創りました。

女性の雇用

2020年に発生した新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)によって非正規職で働く女性の 雇用を直撃したことはニュースで大きく報じ られ多くの人が知っています。 一方で、新型コロナウィルスの影響は個人 だけでなく、企業側にとっても大きなダメ ージを与え、経済が大きく揺らぎました。 もともと、スキルや雇用形態によって困窮 するリスクが高い女性にとって、経済的に 自立することには大きな意味があり、社会 課題として重要なテーマだと考えています。

だからこそ、 東京初の女性専用『レンタルオフィス』と 女性の起業を応援する5000人のコミュニティ を主催して多くの注目を集めています。

相対的貧困

「母子家庭」の半分は「相対的貧困状態」です。 給食費を払えない子どもや、家庭の事情により 学習環境を得られず、満足に進学できません。 未来を担う子ども達が安心して育つ環境を、、 私たちでもできる限り応援していきたい。 それが、創業の想いであり私たち大人の使命 だと考え、私たちは起業支援を行っています。 ビジネスを軌道に乗せるためには、主体となる 起業家のビジネススキルだけでなく「暮らし」 や健康に関するサポートも必要です。

ビジネスを実践する『レンタルオフィス』だけ ではなく暮らしを支える『コレクティブハウス』 や、子ども達を安心して育てられるような 地域コミュニティの創造に着手しています。

『ウィズスクエア』は

株式会社オルタナが主催の

「サステナブル・セレクション2020」で一つ星を獲得いたしました!

サステナブル・セレクション

先ずはご見学をどうぞ。

オフィスを超えた「ウィズスクエア銀座店」の違いを

ぜひ、ご体感いただけましたら嬉しいです。

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